調査について
社会階層と社会移動全国調査(SSM調査)
SSM調査は1955年から10年ごとに実施されてきた全国調査で、2025年調査は第8回にあたります。 住民基本台帳から無作為に選ばれた全国の20〜79歳の方を対象に、訪問面接調査と留置調査で実施しました。
研究体制
- 調査企画:2025年社会階層と社会移動調査研究会
- 研究代表:藤原翔・永吉希久子(東京大学社会科学研究所)
- 助成:日本学術振興会 科学研究費助成事業 特別推進研究(23H05402)
関連リンク
- ssm2025.jp:調査対象の方へのご案内・お問い合わせ